雪といえば思い出す(その2)
パソコン講師担当の櫻庭です。
1月5日開講の第1教室「211ビジネスパソコン基礎科(DX推進スキル)」は、早くも1か月が過ぎ、今日からWord応用の授業に入りました。
『残り2カ月しかない』と思うと、なんだか焦る気持ちも芽生えてきますが、『まだ2か月もある!』とリフレーミングして訓練に向き合っていきましょう!
昨日は珍しく日立市でも積雪がありましたね。北海道で育った私は、冬に雪があるのが当たり前の環境でしたので、懐かしい記憶がたくさんよみがえってきました。いくつか紹介しましょう。
屋根から落ちた雪を集めて「かまくら」風の秘密基地を作ったこと。
→天井部分が崩壊して埋まってしまったが、幸い自力で脱出できました。屋根の雪下ろしをしているときに、積もった雪と一緒に落下したこと。
→幸い腰から下が埋もれただけだったので自力で脱出できました。1m以上積もった雪の上を歩いていてトタン屋根の角に頭をぶつけて流血したこと。
→今でも傷は残っていますが、幸い髪の毛でごまかせています。アイスバーンのスキー場で転倒して顔面血だらけで帰宅したこと。
→幸い擦り傷だったので傷跡は残りませんでした。やってもやっても終わらない家の周りの雪かきのループ。
→幸い粉雪のときは、ほうきでごみを払うように雪かきできます。
なんだか悲しい「雪の思ひで」しかありませんね(T_T)。残念!!
折しもミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが開会しました。様々な競技に参加される選手の皆さんにとっては4年間の努力の成果を発揮する舞台です。
時差の関係でLIVEでの視聴がしづらいですが、布団の中で夢を見ながら日本選手を応援します!!
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